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デイトレの秘訣

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デイトレの秘訣

天底だけが全てではない (投資手法)

FXをしている人には10pipsという単位はどんなものかわかると思いますが、10pipsとは為替相場がよく動く時であれば数秒で動いてしまう程度の為替相場の単位です。
円ベースだと10銭になります。(1円=100銭)

その10pipsで生活している人がいました。
まぁ、ネット上のことですので、100%鵜呑みにはできない面もありますが・・・。

その人は10~20pipsを確実に取る方法で、1度に300万通貨ほどでトレードしているそうです。
1万通貨で10pipsと言えば、1000円になりますが、300万通貨ともなれば30万円です。
それを10pipsという値動きに賭けているとのことです。

私はこれを見たとき、ある意味感動しました。
今まで、大きく儲けるためには大きく取る(大きなpipsを取る)とだけしか考えがありませんでしたが、あらためてこのような方法もあるのだと思いました。
天底だけが全てではないと思っていた私でも、いつも間にか天底にこだわってしまっていたところに一撃を喰らった気分でした。

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FX デイトレード デイトレ 

デイトレの秘訣

勝つべくして勝つ、負けるべくして負ける (投資手法)

週末に、先週のFXデイトレードの検証をしていると、勝つべくして勝つ、負けるべくして負けているように思いました。
まぁ、後からチャートを見ればエントリー&エクジットポイントはわかりやすいのですが、トレード中はなかなか難しいものですが・・・。

利益になったトレードと損になったトレードとの違いなどから、どうすればいいのかが見えてくるような気がします。

  • トレンドに沿った売買
  • 順張りを心掛ける
  • タイミングを見計らう(エントリー&エクジット)
  • リスクを受け入れる
  • 利益を伸ばす

こうしてみると当たり前のことなのですが、トレード中はその当たり前のことができていません。

特に熱くなってトレードをしているとトレンドとタイミングが目に入らないような無茶なトレードになっていました。
トレードで熱くなること自体、まだまだ未熟な証拠ですね。
まぁ、トレード中は自分が熱くなっているという自覚はありませんが、トレード回数と損益が物語っています。(^^;

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時間の重要性 (投資手法)

以前から気になっていた映画がありました。
それは、ニコラス・ケイジ主演の「NEXT」という映画です。
そのNEXTがWOWWOWで先日放送したので観ました。

内容は主人公を演じるニコラス・ケイジは、2分先の未来が見えるのです。
その能力に目をつけたFBIが、ニコラス・ケイジを探して、アメリカに持ち込まれた核爆弾の爆発を未然に防ごうとするストーリーです。

ところが最後のエンディングでガッカリしました。
まぁ、結末はよくある結末なのですが、「2分先の未来が見える」という今まで大前提としていたことが崩れた(と言うか誤魔化された)ことにショックを受けました。

ちなみに、私がはじめにニコラス・ケイジを知ったのは、ニコラス・ケイジが警官か何かの役の映画で、私はてっきり「ニコラス刑事」だと思っていました。(^^;

「人類皆平等」というような言葉を聞きますが、これは平等の社会を目指しましょうという、ある意味社会主義のようなスローガンにも感じます。
逆に言えば、現在平等ではないことを意味しますが、その中でも人々に平等に与えられたものが唯一「時間」であるように思います。

価格が損益を左右することは知っていても、私のトレードにおいて時間は最も重要な要素の1つです。

しかし、あまり時間(期間)について書かれたものは少なく、その中で出会ったのが「うねり取り(リズム取り)」でした。
まぁ、今となってはどちらが先だったのか忘れましたが・・・(^^;

おそらく、本家のうねり取り(リズム取り)とは多少違うものの、今でも時間(期間)を基本としたトレードは変わりありません。
まぁ、そんなことをしてるから儲けられないんだという意見もあるかと思いますが・・・(笑

私のトレードは予測しまくりのトレードです。
まず、予測しなければ当たりか外れの判断が出来ないという考えに基づいています。
まぁ、当て屋といえば当て屋の考えなのかもしれませんが・・・(^^;

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ネットラジオとデイトレード (投資手法)

私はネットラジオを聴きながらFXのデイトレードをしていることが多いです。

ネットラジオのサイトはDigitally Imported Internet Radioでトランスやゴアサイケトランスなどトランス系のミュージックをMP3ストリーミングで聴いています。

デイトレードをしていると、その時の気持ちや気分によって時間の感覚が大きくちがいますので、トランス系の一定の脈打つリズム感がトレード中のまちまちな時間感覚を補正してくれるような気がするからです。
また、気持ち的にも一定の気分でトレードできるようにしてくれる効果も、あるようなないような・・・。

ちなみに、ネットラジオを聴くときはEvil PlayerというフリーウェアのシンプルなプレーヤーでMP3を聴くことが多いです。
Windows Media Playerだと重い感じがするので、デイトレードでのレート表示・リアルタイムチャート表示や注文発注に影響しそうな感じがします。
まぁ、あくまで「感じ」なので、本当にデイトレードに影響するかどうかわかりませんが・・・。

Evil Playerは、WAV, OGG, MP1, MP2, MP3, MOD, XM, IT, S3M, MTM, UMX, MO3などに対応しているようで、シンプルで軽い(軽そう)のが気に入っています。
ちなみに、Evil Playerのダウンロードは、ページ下部にある「Installer」をクリックして、ダウンロードしたEvil.Player.v****.exeという自己解凍ファイルをダブルクリックして、あとは適当にYesや初期値のボタンをクリックしていくだけでインストールされます。

ネットラジオを聴いてデイトレードの成績が上がればいいですね。(^^;

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環境に適した投資法 (投資手法)

最近コカ・コーラのCMを見てビックリしました。
よくわかりませんが、人間が鳥になったようなファンキーなコカ・コーラのCMです。

昔は「スッキリ、爽やか、コカ・コーラ」というキャッチコピーのように清涼感・清潔感溢れるCMの通りの印象だったのですが、今では「ベトベト、ねちねち、コカ・コーラ」というのが私の印象です。

おそらくコカ・コーラ自体は今も昔も変わっていないことだと思います。
ところが周りの環境が「スッキリ、爽やか」を好む風潮になり、炭酸飲料水もダイエット、カロリーオフ、糖分控えめなどが当たり前になり、本来コカ・コーラの「サッパリ、爽やか」という優位性が薄れるどころか、むしろ他の炭酸飲料に「スッキリ、爽やか」という印象を奪われてしまったように思います。

周りの環境が「スッキリ、爽やか」を好む風潮になったことは、コカ・コーラには先見の目があり、世間がその通りになったことは喜ばしいことだと思います。
しかし、コカ・コーラは(CMや印象を含めて)環境の変化に対応しきれなかったような印象があります。

もちろん、「ダイエット コカ・コーラ」や「コカ・コーラ ライト」や「コカ・コーラ ゼロ」などの炭酸飲料を作り、環境の変化に対応した努力は素晴らしいと思いますが、昔のような優位性は無くなったように思います。

相場に関しても同様に、名の通った投資法であれば昔はそれなりに優位性があるのだと思います。
昔は良かった(環境に合っていた)手法も、周りの環境の変化に対応しきれない投資法があります。
そのため、その投資法は今の時代の環境に適した投資法であるかが重要だと思います。

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ちょっとした気の緩みが破滅を招く (投資手法)

いろいろなサイトを見ていると、少し成功したトレーダーが大きな失敗に陥ることがよくあります。
しかし、その原因のほとんどは、ほんのちょっとした気の緩みが招く失敗であることが多いように思います。

  • ポジションを持ったまま寝てしまった
  • 体調が良くないのにトレードした
  • 荒れるとわかっていながら予想に賭けた
  • 必要以上に大きなポジションを持った
  • 予想外の動きなのにすぐロスカットしなかった

いずれも、ちょっとした気の緩みからくる失敗です。
しかし、このちょっとした気の緩みが、破滅とまではいかなくても大きなダメージ(大きな損失)になっています。

これは決して人のことを笑っているのでも何でもありません。
自分にも起こる可能性が充分にあります。
デイトレード中は気を引き締めて取り組まなければいけないと思いました。

デイトレード デイトレ 

デイトレの秘訣

終わってみれば簡単に取れそう (投資手法)

FXデイトレードをしていて、いつも思うことがあります。
それは、トレード中には先行き不明で相場の波に翻弄されていますが、終わってみれば実に簡単に取れそうなチャートであることが多いということです。
特に5分足チャートなどを見ていると、そう思うことがよくあります。

当然、デイトレード中はこれから相場がどうなるのかわからない中で、利益の可能性を求めてトレードしているわけです。

(結果論ですが)その結果、損切りしなくてもよかった場面で損切りしたり、損切りしなければいけなかった場面で損切りせずに損を拡大させていたり、利益を伸ばせる場面で早々に利食いしてしまっていたりします。

もちろん、相場が終わってからでは、なんとでも言うことができますし、過去の結果が今後の将来において同じ動きになるという保障ではありません。

それに、ローソク足チャートではまずローソク本体が目に付きますが、実際にはヒゲのところまで相場が動いていたわけで、それがたまたまローソク足チャートの1本のローソクの途中に現れただけにすぎません。
相場が動いていた時には、先行き不明の状態でヒゲの先端まで相場が動いていたのです。

そのため、リスク管理をおこないつつも相場の行き過ぎによる損や利益の減少を受け入れ、先行き不明な相場の中からトレンドを見出し、相場の波に乗る努力をしなければいけないと思いました。

デイトレの秘訣

デイトレうねり取り (投資手法)

1ヶ月半ほどおこなってきたFXのデイトレードですが、どうもこのままではマイナスになる一方ですので、私が以前株式でおこなってきたうねり取り(リズム取り)をデイトレに適用させておこなってみようと思いました。
うねり取りを言葉を変えればPT(ポジショントレード)ということになるのでしょうか。(^^;

ただ、デイトレードという超短期売買においては、両建てするうねり取りというよりも、リズムを取りながら片建てでのST(スイングトレード)での売買が中心になると思います。

作戦としては、1分足チャートや5分足チャートでリズムを取りながらパターン分析による売買をおこない、Tickチャートで売買タイミングを計るようにしようと思います。

具体的な建て玉は、1分足チャートや5分足チャートでリズムを取り、Tickチャートで売買タイミングを計る「試し玉」、1分足チャートや5分足チャートを見て判断する「本玉」、条件が良ければ同じく1分足チャートや5分足チャートを見て判断する「増し玉」(乗せ玉)の構成。
手仕舞いはパターン分析による1分足チャートや5分足チャートでの手仕舞いを基本にしようと思います。

しかし、これは買い建てでの作戦でしかなく、売り建てについては買い建てのタイミングと反対のことをするだけでいけるのかどうか自信がありません。
よって、もしこの買い建てでのデイトレうねり取りの作戦が上手くいったとしても、売り建ての売買方法は課題として残ります。
実際に売り建てしてみて良さそうな方法を採用することになりますが、結局は売り建ての手仕舞いのタイミングは新規買い建てのタイミングということになると思います。

このデイトレうねり取りにより、今までよりも1分足チャートや5分足チャートに比重を置くことになり、狼狽売りが少なくなり、上手くいった場合の利益が増えることになると思います。
その反面、急激な変化の対応が遅れるため、損切りするときの損失額も大きくなるように思いますので、今までのトレードと比較して一長一短あります。

まぁ、このデイトレうねり取りの作戦がどこまで通用するのかわかりませんし、今後具体的な売買方法の変更はあるかと思いますが、しばらくこのデイトレうねり取りをやっていこうと思います。

たまたま偶然にも、ムジナとカメの「資金管理はお尻で出てくる」という記事に、私のやろうとしているデイトレうねり取りに近いことが載っていました。

トレンドフォローの代表であるタートルシステムでは、最初に2%のリスクを取り(2N逆行のポイントにストップを置く)、利が乗ったところで5%リスク完成玉、さらにリスクフリー後の乗せ玉という具合に、トレンドに乗って玉を増やし、トレンドに乗ってストップも移動させて、一気に全玉を手仕舞ういう方法だ。
つまり、高い損益比にするために増玉が重要な鍵を握っている。林輝太郎流で言えば、分割売買だ(仕切りの分割売買はやらない)。

ここで「最初に2%のリスクを取り・・・」とは私の考える「試し玉」のことであり、「5%リスク完成玉」とは「本玉」のことであり、「リスクフリー後の乗せ玉」とはもちろん「増し玉」のことで、私のやろうとしているデイトレうねり取りに近いこと言うより、「タートルシステムとほとんど一緒じゃん」という気持ちです。

私のやろうとしているデイトレうねり取りは順張り分割売買なので、タートルシステムでのトレンドフォローの分割売買と基本的には同じなのかもしれません。

ただ、私の考えるデイトレうねり取りで最初に建てる「試し玉」は、トレンドフォローとは程遠く、逆張りや順張りといったトレンドや価格とは無関係なもので、どちらかと言えばリズムでのタイミングを見計らった狙い撃ちと言ったほうが近いかもしれません。
そして、私の考えるデイトレうねり取りは、一括手仕舞いとは限らないということです。
(特に買い建てから売り建ての)ドテンを狙ったポジショントレードの場合、ヘッジの玉として少数枚の買い建て玉を残すかもしれないということです。
利の乗った反対玉ほど心強いものはありませんし。(^^;

また、「2%」「5%」という具体的な数値は、そもそもデイトレ向けのリスクの数値ではないことは明らかです。(まぁ、それなりに数値をデイトレ用に変更すれば充分いけそうですが)
デイトレでレバレッジをかなり効かせている超短期売買において、このリスク(ロスカットポイント)をどうするのかがネックになりそうですね。

林輝太郎流の分割売買は、トレンドフォローという点では根本的に違うので、タートルシステム(トレンドフォロー)で同じように並べて表現するべきものではないのかもしれませんが・・・。(^^;

まぁ、話はかなり逸れてしまいましたが、とにかく今後のFXデイトレードは、このデイトレうねり取りでやっていこうと思います。
良い結果を出せればいいのですが・・・。(^^;

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デイトレの秘訣

大損トレードの検証と反省 (投資手法)

今回の1連の取引が大ダメージになりました。
資金の65%以上をこの1連の取引で失いました。

元々デイトレの練習も兼ねて小資金でおこなっていて、相場を張る金額としてはあまりにも少ない資金だったため、金額にすれば今回の損失はたいしたことがないかもしれません。

しかし、今回損した比率は資金の65%以上にもなり、これは資金がいくらであろうと、このままでは今後同じようなことが起こる可能性が充分に考えられます。
それを思うと、今のままでは絶対にいけないと思いますので先日の大損トレードの分析をしたいと思います。

1.そろそろトレンドが反転すると思い買い建て
2.損切りのつもりが値幅のたいして変わらない買い玉を更に追加してしまった
3.下落したので買い玉をすべて損切り
4.下落から戻ったところを売り建て
5.そのまま上昇したので1回目のナンピン
6.更に上昇したので更に2回目のナンピン
7.更に急騰したので売り玉をすべて損切り

後から見ると、3の損切りした時くらいがちょうどトレンドの転換点付近でした。
しかし、1の買い建てをした理由は、時間的にそろそろトレンドが反転するかもしれないという思いから買い建てをしたのでした。

ところが3の損切りした時点で、下落トレンド継続と思い込んでいました。
それ以前の2の発注ミスが冷静さを失わせたのかもしれません。
5の1回目のナンピンをするまで下落トレンド継続中だと思っていました。

ところがその後更に上昇しましたが、その時にはトレンドのことは既に頭に無く、単に今建てている玉のリカバリーだけを考えて6の2回目のナンピンをしました。
この時、希望や願望だけで神頼み的にTickチャートだけを見つめていました。

そして更に上昇し続け急騰したため、恐怖心からようやく損切りをしました。

以上が今回の経緯とその時の心理状態です。
それを踏まえて今後の対策を考えたいと思います。

  • ナンピンをしない
  • ミスはすぐに修正する
  • トレンドを常に意識する
  • トレード中は値動きに集中する
  • トレード中の時間経過を意識する
  • トレード中の評価損益を意識しない

そして一番大切なのが「常に冷静さを保つ」ということだと思いました。

今回のような大失敗を2度と繰り返さないようにしたいと思います。

デイトレの秘訣

利食いドテンは愚の骨頂 (投資手法)

ドテンとは、買い建てていたものを手仕舞いして、すぐに売り建てることを言います。
(売り建てから買い建ての場合もドテンと言います)

「利食いドテンは愚の骨頂」とどこかで聞いた気がします。
おそらく林輝太郎関係の本か、どこかの掲示板か?
FXのデイトレで1エントリーが終了して利食いしたときは、常にこの言葉が頭をよぎります。

しかし、はたしてそうなのでしょうか?
林輝太郎関係の本には解釈の仕方によって意味のとり方が違ってくるようですが・・・。

私的には、「利食いドテンは愚の骨頂」とは、利食いした後のドテンはするなということではなく、利食いした後も(浮かれることなく)冷静に相場を判断せよという注意を促していることなのではないかと思います。

まぁ、林輝太郎さんの本は、テクニックを習得するものではなく、相場との向き合い方など精神面を鍛える参考書だと思っています。

その意味では、林輝太郎さんの本には随分お世話になりました。(^^;

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